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津市議会議員 やすだ勝平のプロフィール

津市を
一歩、前へ。

津市議会議員やすだ勝平
津市議会議員やすだ勝平

津市議会議員 やすだ勝平のプロフィール

津市を
一歩、前へ。

自己紹介

座右の銘は「初志貫徹」

津市を愛してやまない36歳です。

誕生日 1989年5月21日(歳)
血液型 A型
趣味 スポーツ観戦
尊敬する人物

小泉純一郎(政治家になるキッカケとなった人物。賛否はあれど強いリーダーとして数々の大きな決断をされた。)

長所 有言実行、責任感が強い
短所 物を無くす

プロフィール

地方都市を活性化すべく

議会活動のみならず

地域の担い手として活動中!

学歴

1989年
(平成1年)

津市柳山津興にて誕生

2002年
(平成14年)

6年制鈴鹿中学高等学校 入学
中等部 野球部主将を経験

2008年
(平成20年)

日本大学法学部 入学

2012年
(平成24年)

日本大学法学部 卒業

活動歴・職歴

2010年
(平成22年)

県議会議員 事務所 インターンシップ
NPO法人ドットジェイピー関東支部代表
(若年投票率の向上を目的とした NPOにて従事)
ビートたけしのTVタックルなどのメディアに出演

2011年
(平成23年)

衆議院議員 事務所 インターンシップ

2012年
(平成24年)

ブランディングテクノロジー株式会社 入社
・中小企業向けのwebコンサルティング会社へ新卒入社、法人営業職として勤務。
・苦しみながらも1年目の2月に社内表彰を受賞。

2013年
(平成25年)

参議院議員事務所 入所

2014年
(平成26年)

株式会社リクルート 入社
・コンサルティング営業職として中小企業を担当
(約5年間三重県内企業を担当)
・新規開拓営業手法変更の立案業務などを評価され社内表彰を受賞

2021年
(令和3年)

長女の出産に伴い1か月育休を経験
自由民主党 白山支部 事務局長 就任

2022年
(令和4年)

津市議会議員選挙 初当選
教育厚生委員会 委員
議会だより編集委員会 委員長

2023年
(令和5年)

総務財政員会 副委員長
津和会 会派代表(~現在)

2024年
(令和6年)

建設水道委員会 委員長
東海若手議員の会 三重支部長
議会運営委員会 副委員長(~現在)
津市議会 スポーツ議員連盟 事務局長(~現在)
議会基本条例ワーキンググループ 副座長
議会定数検討委員会 委員

2025年
(令和7年)
現在

経済環境委員会 副委員長
若手市議会議員の会 三重支部長
全国若手議員の会 DX部会 副部長
自民党三重県連 青年局 事務総務部長
社会福祉法人津市社会福祉協議会 評議員
公益社団法人津青年会議所 常任理事
津市商工会青年部 副部長
津市スポーツ・レクリエーション協会 副会長
三重県モルック協会 会長
大三自治協議会 顧問
川口自治協議会 相談役
白山こども園PTA 副会長
津市消防団 団員

メッセージ

故郷の活性化に挑戦中!

地域と世代の代表、担い手の一人、 

津市議会議員として日々活動中!

少子高齢化が進行し続け将来不安を抱える故郷を、なんとか好転させたいと思い津市議会議選挙に立候補しました。

議員になるため必須と言われる「ジバン」「カンバン」「カバン」や、地域での実績の無い私でしたが、市民のみなさまより大きな期待をいただき当選させていただけました。

議員になる前から「まずは、まちのことをもっともっと知らなければならない」「机上で議論だけでなく、担い手の一人としての活動すべき」と感じていたため、各団体に所属して活動してまいりました。

その活動により市民のみなさんから、まちの歴史や専門的なこと、様々なノウハウなどを教えていただき、身をもって学んでまいりました。

そこで学ぶと同時に、「このまちの残されている時間は短い」という危機感も抱いています。

さらに議会活動を通じ、山や川の維持管理費もかかり、多くの公共施設を有する津市は財政支出が多いことを理解し、財政面の厳しさも感じます。

このような状況下において、約10年ビジネスマンとして働いてきた経験や、議員活動の得た人との繋がりや知識やノウハウを活かし、状況を打開していきます。

Looking For Supporters

津市を持続可能なまちにすべく、全力を尽くします。
ぜひ、みなさんの声を聞かせてください。

津市は、日本全体の傾向と同様に、少子高齢化が進行しています。

このような困難な状態を好転させるには、様々な転換を図っていく必要があります。

まずは課題を課題と認めること。

そして、失敗を恐れず、成功をつかみ取るために政治的決断をし、大胆な施策を講じなければならないと考えます。その「課題」とは私個人の主観で特定するものではなく、定量データと、市民のみなさんからの生の声をもとに特定すべきです。

ぜひみなさんの生の声をを聞かせてください。

 

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