この度の参院選で応援した4人の自民党公認候補は、みなさん当選が叶いませんでした。
ご支援いただいたお方のお気持ちに応えられず、大変申し訳なく思います。
これだけハッキリと結果を突きつけられたため、自民党は文字通り変わらなければならないです。
総裁を変えるという次元ではなく、選挙公約の立案のあり方や、候補者擁立(特に年齢)のあり方など、組織体質を変えるための動きをしなければならないのではないか、と考えます。
また、昨年の衆院選から何も学べていないように感じ、強い危機感を覚えます。
ここに記載していることは、全て自分自身にも言えることかもしれません。
市民のみなさんと対話し、そして内省し、政治活動を行っていきたいと思います。

ブログ・各種SNSを更新していきたいと思います。
引き続き、平成生まれが未来に挑戦! 津市議会議員やすだ勝平をよろしくお願いします。